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風俗コラムを読み漁り、体験談に縋りつく。
そして、パネル写真を舐めるように見た後システムを熟読してソープランドに向かう。
そう。僕たち、ソープ大好き男子です。

更新履歴

16.01.06
雄琴のソープ街は他の地域とは明確に区分けされている
16.01.06
花びら回転ソープを初体験!福原『遊遊倶楽部』老舗優良店
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16.01.06
すすきのの高級店が試したくなり『ZERO(旧ABC)』に行ってみた
16.01.06
『雄琴ソープ街』新店舗出店から見るこれからの動向

『雄琴ソープ街』新店舗出店から見るこれからの動向

  • まったりソープランド考察

ここ数年で雄琴ソープ街ではいくつかの新店舗が出店しています。 全国的に勢いを取り戻しつつあるソープランド業界では、明らかに今までとは違った動きが感じられ、それは雄琴のような大型ソープ街で顕著に現れています。

若いキャストのみの「高級ソープ」が出現

「高級ソープランド」では高いマット・ベッドテクニックと、男性の性感帯の熟知、高い接客術が求められたために、昔は若年層のキャストが敬遠されるという傾向がありました。
そして、高級店に通うお客も、一通り夜の遊びを経験した紳士諸氏ばかりでしたので、そういった男性たちと価値観が合うような”大人の女性”が求められたのです。

しかし、時代は変わって現在・・。
高度成長期やバブルの猛者たちは徐々に年老い、また男性としての勢いもなくなったためか、あまりソープ街に姿を見せなくなり、それとともにIT長者たちが取って代わるようになったのです。

現在ソープ街を闊歩しているお金持ちたちは昔の遊び人達とは別人種です。
あまりクラブやラウンジに通わないためか、女性の好みもずいぶんと違ってきているのです。
ナチュラルで若くて美人のキャストに人気が集まり、「妖艶な魅力」は価値を失いつつあります。

まじで可愛い娘たち

「高級ソープ」の”高級”は、その時代の価値観に適合してなければ、王座の地位が揺らいでしまいます。
こういったお客の価値観の変化が高級ソープのキャストの変化につながったのでしょう。
雄琴では20代前半までにリミットがかけられた高級店が増えつつあります。

ソープランドの常識をくつがえすサービスが登場

ソープランドのサービスは、これまではある「様式」が確立されていて、全国どのソープ街に行っても似たり寄ったりの内容でした。
店舗側のサービスとしては、高級酒やタバコを無料提供したり、車の洗車や土下座での接客などで、お客に少しでも「優雅さ」を味わってもらう努力をし、キャストの行うサービスは、多彩なマットプレイを中心に、ベッドでの高濃度な合体プレイでお客の性を満足させる・・・といったぐあいです。

しかし、現在では待合室でのトーク、ディープキスは珍しくなく、中には個室に入る前にプレイを開始したり、廊下で他のお客がいる前で二輪車を行う、アダルトグッズでキャストを責める、などの「過激プレイ」が、関東のソープ街を中心に広まりつつあります。

過激なプレイ

雄琴ソープ街にはここまでの過激傾向は伝わっていませんが、これまでソフト風俗でしか見られなかった「痴漢プレイ」や「イメクラプレイ」「痴女系」「じらし系」「花びら回転」などをコンセプトにする店舗が急増しています。 また、これまで高級店にしかなかった二輪車などを低料金で設置する店舗もかなり増えているといった現状なのです。

キャストの大量在籍店が増加

これは経営者の意向なのか、風俗を始める女の子が増えたのが原因なのかは分かりませんが、新店舗にやたらとキャストが多いところが目立ちます。
昔のソープランドはどちらかと言うと「少数精鋭的」で、ピンサロやヘルスほど多くのキャストは見られませんでした。

在籍キャスト増加!

雄琴には60人を超えるような店舗もいくつか存在し、全盛期だったファッションヘルス店を超えるような勢いです。
こういった店舗はまず間違いなく「人気店」でありますので、お店選びの一つの基準となるでしょう。

もし、昔雄琴に通っていて、何らかの事情で足が遠のいているのであれば、是非また雄琴に行ってみることをおすすめします。
ここ5年で雄琴は大きく変化して生まれ変わっています。
是非もう一度登楼し、活力みなぎる生まれ変わった雄琴ソープを体感しましょう。

雄琴ソープ 追求取材!
雄琴を発展させるきっかけとなった1軒のソープランド

京都の奥座敷として知られる滋賀県の雄琴。
ここには、1200年もの歴史を誇る雄琴温泉があり、大正時代に温泉の泉質が判明してからというもの、その効能を目当てに温泉街が作られました。
とはいえ、日本は火山大国とも呼ばれるほど火山があり、日本中至る所に温泉が湧いているため、1200年の歴史があると言われてはいるものの、雄琴の周辺でやや知られている程度であり、日本全国に知られるような場所ではありませんでした。
そのありふれた温泉地を日本全国にその名を知らしめるようになった要因、それがソープランドです。

雄琴にソープランドが出来たのは1971年のこと。
当時の雄琴はまだまだ開発がされておらず、周囲は田んぼばかりで見晴らしの良いのどかな風景でした。
その中に、異国の城を思わせる明らかに場違いな大きな建物が建設され、営業を始めました。
浴室は15室あり、当時のソープランドでも大型店なのは間違い有りません。
普通に考えれば周辺は鄙びた温泉と田んぼしか無い雄琴にそんな大きなソープランドが一軒建ったところで、流行ることなど無いと考えるかもしれません。
しかし、そんな想定とは裏腹にそのソープランドは大ヒットし、15の浴室が常に埋まっているような状態となりました。
オープン当日から長蛇の列が途切れることがなく、ソープランドを楽しんだ客が温泉街に流れ、その泉質や風景が知られるようになり、温泉街にも活気が出るようになりました。

花影

雄琴初のソープランドがここまでヒットしたのには幾つもの要因がありますが、下準備がしっかりと行われていたからと言われています。
まず、立地についてですが、周辺が何も無かったとはいえ京都の奥座敷と呼ばれているくらいですから、交通の便は良かったということがあります。
比叡山を越えればすぐそこは京都の中京区ですから、条例によってソープランドの出店が出来なくなった京都のソープ好きが雄琴へ足を伸ばすのも簡単です。
また、開店に際してそのソープランドには、全国からテクニックのあるコンパニオン女性を集めてきたというまことしやかな噂が流れ、それが京都や大阪のソープ好きの耳に入りオープン当初の賑わいに繋がったということです。

こうした経緯があり、現在のような雄琴ソープ街が形成されています。
現在の雄琴のソープランドも全国的に見ても高い評価を受けるソープ街であり、京都大阪だけではなく、日本中から客を集めるソープ街に成長しています。
雄琴を発展させたのは間違い無くこのソープランドであり、現在でも営業を続けているお店ですから、雄琴のソープで遊ぶなら一度は行っておきたい店です。

すすきのの高級店が試したくなり『ZERO(旧ABC)』に行ってみた

  • 僕たちの風俗体験談

すすきのは「100%大衆店」と友人に聞いていたのに、ネットで検索していると「高級店」とはっきり書かれたソープ店が何軒かある。しかしホームページを見てみると価格も安くて吉原などのように90分で6万円以上するような料金でなく、高くても3~4万円ほどだ。

これなら友人が言うように「大衆店」と同じクラスの料金システムだが、それでもページ内のそこかしこに「高級」「ラグジュアリー」「最上級」などの語句が見られる。サイトデザインも重厚で品があり、東京や関西などの高級ソープと比べてもそっくりそのままである。

「低価格の高級店」という矛盾を感じるこの不思議なソープ・・実際に経験してみないとその全貌は分からない。そう思い立ち格安航空を駆使し、一路札幌へ向かったのだった。

ZEROに突撃~

何件か気になる店舗はあったが、めぼしを立てたのは『すすきのABC』。他店との差はそれほど感じなかったが、サイトデザインがいかにも・・といった感じだったからだ。100分コースくらいで考えていて、料金は37000円+入会金の1000円。格安ピーチを使えば関東圏からなら吉原の高級店と同等か少し安くつく計算になる。

新千歳から快速エアポートと地下鉄を乗り継いですすきの入り。1階にコンビニのある「サンヨービル」4FがABCになる。すすきのはほぼすべての店がビル内にあるために、外観の豪華さなどは感じられないが、これは立地条件の関係なのでいたしかたないだろう。

エレベーターを降り立つと店員が挨拶する。その接客ぶりは礼儀正しく腰の低いものだった。電話予約があることを伝えるとそのまま待合室に通され、おしぼりをもらい、ipadを持ってきてくれた。店内は清潔に保たれており、調度品などもチープさは感じない。待合も広く、重厚さを感じる内装。

丁寧なスタッフの説明とともにipadのページをめくると、キャストのビジュアルレベルの高さはすぐに確認できた。時間待ちのない子が約4名おり、その中でスタッフおすすめのK.A嬢に決定、アンケート用紙に希望プレイなどを書き込み精算、少しの時間待ちとなった。

静かな案内の呼び出しがあり、対面。K.A嬢はipadの画像そのままの美人だった。背が高くて品のある物言いには高級店ならではの落ち着きを感じさせられた。個室も非常にきれいにしてあり、風呂のスペースも十分に確保されていた。

丁寧に服を脱がされながら、差し障りない会話を続けるが、K.A嬢の会話のスキルは高く、ホッとさせられるものだった。高級店の代名詞と言える即即サービスがあり、ソファープレイで1回目の射精、そこから洗体後にスケベイスやマットプレイがあり2回め、ベッドプレイにて最終射精で幕を閉じた。

全体的な流れとしては吉原、堀之内あたりの高級店と比較しても遜色を感じさないレベルで、店内サービスやキャストの外見、プレイ内容のレベルも同様だ。「高級店」を謳っているが実際の金額的には、この地域の大衆店と比べ、1~1.5万円ほど高いくらいだろう。このクオリティーは大したものだと言わずにはいられない。

「高級ソープ」という概念を覆してしまうようなすすきのソープのコスパの高さに感服した次第だった。格安航空という存在が今回の体験を可能にしたが、出張などのついでに行くのならかなりメリットは高いと言えるだろう。

雄琴ソープガイド

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雄琴ソープ体験談

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